【偽装社会】警察、検察は死刑になるような事件でも見逃すのが通例 壮絶腐蝕と歪曲つまみ食い捜査のカラクリ 一番死刑囚の予備軍が多いのは検察と最高裁の司法、行政官僚 米策捜査と米策司法でイラク戦争に送金!

偽装された社会の本質を見抜こう
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話の流れとしてはリチャード・コシミズさん→仙波敏郎さん→フジテレビ事件→柳原三佳さんの記事です。
日本の警察は死刑になるような事件でも見逃したり、隠蔽するのは当たり前になっています。これが日本の現実であり、実際の自殺や殺人事件は年間数十万件です。行方不明だけで20万件くらいあります。
なぜ、死因不明社会になっているか?この意味に気がついてください。これは日本が米国を乗っ取ったユダヤ金融資本の完全占領植民地政策であることを考えると当たり前のことです。
日本の占領植民地政策は政治家や官僚などの米策捜査と米策司法だけでなく、米策殺人を病死や自殺として葬るすることで成立してきました。
たとえば橋本龍太郎、小渕恵三、中川昭一、中川一郎、橋本龍太郎、竹下登、松岡利勝は本当に自然死・病死でしょうか?死因解明がズサンであるからこそ、支配者からすれば、占領植民地であり続けられるのです。
もし、日本の死因解明がフィンランドなみに解明されたら、政治家も殺せなくなりますし、医療を偽装した医原病ビジネスが成立しなくなります。
日本は世界の人口1.6%なのに40%の薬剤を使用させられていて薬剤も医療機器も高額です。医療を偽装した裏金作り(霞が関埋蔵金といわれている裏金)大国です。それだけ巨額にユダヤ金融資本に巨額の裏金が送金されるシステムがあるわけです。
これを影で支えているカラクリが警察、検察、裁判所であり、隠蔽歪曲”つまみ食い”捜査をする警察官、検察官、裁判官なのです。
全部カラクリがあって死因不明社会に意図的に政策的にしているのです。
つまり、政治家や一般人の死因を闇に葬ることは占領植民地政策捜査にとって必要不可欠なのです。この体制を維持するには簡単なことです。
死因解明に予算を使わない。捜査態勢を素人にする。死因解明をしても評価をしないし予算も出さない。これだけでできます。
まず死因解明の調査費用を予算にしなければもともともの解剖などの記録がないので死因解明は不明になります。さらに警察官、検察官、裁判官というのは、調査する人材が専門捜査官にしないと素人がいきなり専門的な事件を持ち込めても処理できません。
さらに解明しても評価点数も与えない、専門家に聞きにくい予算も削って実際には動けないとなれば、死刑になるような殺人事件も医療犯罪もほぼ100%に近いくらい闇になります。意図的に闇構造にすることに意味があるのです。
尼崎変死事件かを思い出してください。一族が数十人行方不明になって殺害されていたような事件ですら日本では闇に葬られています。第二、第三の尼崎事件など莫大にあって今もニュースにもなっていないはずです。それが日本の現実です。
医療犯罪は意図的に霞が関と占領植民地政策捜査によって行われています。病院と警察、検察、裁判所はグルと言うよりも黒幕側が霞が関機構なのです。
医療犯罪だけで霞が関というポチ村は年間数十兆円の裏金作りを行って不正送金されています。つまり、米策医療と米策捜査と米策司法が行われており、意図的に薬漬けによる医原死は闇に葬ることにしているのです。
警察、検察、裁判所は占領植民地政策捜査、占領植民地政策裁判そのものであり、日本には警察、検察、裁判所という組織や警察官、検察官、裁判官という人材は存在しません。
人は制服を聞いて看板だけ、警察、検察、裁判所という名前が付いているだけで本質を見抜かないからコロッと騙されているのです。
リチャード・コシミズさんの話にも出ていますように日本最大の犯罪組織は検察や裁判所です。そしてそれを牛耳っているのが米国を乗っ取ったユダヤ金融資本であり、医療犯罪、麻薬ビジネスの中枢が検察と最高裁なのです。



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