警察24時 検察の裏金と40兆円詐欺医療の本質 医療詐欺と医原死の病根には検察の裏金問題があった! 検察幹部が腐蝕しているので医療も警察もやりたい放題 医原死を造り出し泣き寝入りさせる検察の犯罪洗浄

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警察24時 検察の裏金と40兆円詐欺医療の本質 医療詐欺と医原死の病根には検察の裏金問題があった! 検察幹部が腐蝕しているので医療も警察もやりたい放題 医原死を造り出し泣き寝入りさせる検察の犯罪洗浄
ついにとらえた病根の原点、税収46兆円のうち、40兆円を奪い、医原死の元凶を作り出している検察の闇です。
自分たちの不正で、医療の不正を取り締まれない事でどれだけ無駄な金が詐欺として騙し取られ、医原死で苦しめられているか、検察にはわかりません。検察には正義など無いからです。
検察は自分の裏金問題があるために詐欺医療を摘発できません。”同じ穴のムジナ立件”などできないからです。
検察は巨悪の守護神であり、自らが国民を泣き寝入りさせている巨悪守護神そのものです。
この不正が40兆円にもやりたい放題に誇大化した詐欺医療、大量の医原病を発生させ、どれだけの国民が苦しめられてきたことか、この原点は裏金問題にあるということです。
大量医原死の温床を作り出しています。大量医原死の病根は検察の裏金だったのです。検察こそが大量殺人の原点だったのです。
今やけもの道から抜け出せない検察は巨悪そのもの、国民を無差別に殺傷する殺傷の刃です。
けもの道から抜け出せなくなった検察の闇と医原死の実態を拡散させてください。

検察が「けもの道」に迷いこんでいる
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/1022?page=5
http://shimin-rentai.com/malmaga/2012_11_10_71go_kensatu_kemonomiti.pdf
http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-456.html
http://magazine.livedoor.com/magazine/23/archive?magazine_top_backnumber
http://www.asyura2.com/10/senkyo77/msg/800.html
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%89%E4%BA%95-%E7%92%B0/e/B004LU2LJI/ref=dp_byline_cont_book_1
http://toshiaki.exblog.jp/d2004-12-04

■歴代内閣も頬かむりをする検察の裏ガネ問題
検察トップは、後藤田正晴氏のおかげで裏ガネ問題を封じ込むことに成功した。これは法務検察にとって、間違いなく自殺行為だった。反対に自民党政権は、検察に巨大な貸しを作った。権力の不正を追及する検察にとって、これは絶対に作ってはならない貸し借りだった。
山には、人間の目には決して触れることのない道がある。シカやイノシシなど野生の動物だけが知る「けもの道」だ。「カミソリ後藤田」は、密室でなされた黒い取引を「けもの道」と名付けた。人間が通るはずのない
「けもの道」に検察はとうとう足をふみ入れてしまったのだ。
検察に牙を剥いた私は、実名による裏ガネ作り告発の準備を進めていた。
2002 年 4 月 17 日「週刊朝日」の山口一臣氏(同誌編集長)から私に直接連絡が入った。鳥越俊太郎氏が、自身がキャスターを務める「ザ・スクープ」(テレビ朝日系)で取り上げたい。ひいては同月 22 日収録取材をしたいとのことだった。私は了承した。
だが結果としてこれが命取りとなった。なぜか大阪高検公安部長室の直通電話で話した山口氏との会話が、検察サイドに筒抜けになっていた。後に山口氏が「直通電話のはずがどこかに転送された」と言っていたことから私の電話は盗聴されていたのだろう。

■「けもの道」の出口はどこにあるのか
2002 年 4 月 23 日、私の逮捕に際して原田検事総長と森山真由美・法務大臣は会見を行い、こんな言葉を口にした。
「検察の組織的な裏ガネ作りは事実無根だ。そもそも存在しない」
検察は今に至るまで、裏ガネ作りの実態を全く認めていない。市民オンブズマンや法務委員会における野党議員からの追及に対しても、歴代法務大臣も検事総長も「存在しない」の一点張りで逃げおおせてきた。その現実は、自民党から民主党への政権交代が起きた 2010 年の現在に至っても変わっていない。
検察は絶対に通ってはいけない「けもの道」に足を踏み入れてしまった。
裏ガネ問題について自浄作用を発揮することもなく、対外的にその存在を認め、謝罪したことは 1 度もない。自民党政権に大きな借りを作った検察は、捜査機関が本来果たすべき役割を見失い、暴走を始めた。「検察の正義」は見るも無残に崩れていった。その淵源は、後藤田氏が描いた「けもの道」にあったのだ。
「けもの道」の出口は、いったいどこにあるのだろう。
ひょっとすると、もう周囲が何も見えない「けもの道」の深みに、検察は迷い込んでしまっているのかもしれない。
「権力」に操られる検察 (双葉新書 三井環著)より

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