虚構が独占体制を築いた闇の医療界 輸血が確立する前から輸血理論を否定していた”カントンの犬”の説明 船瀬俊介さん 内海聡さん

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虚構が独占体制を築いた闇の医療界 輸血が確立する前から輸血理論を否定していた”カントンの犬”の説明 船瀬俊介さん 内海聡さん
http://www.sangokan.com/book/gazo/ketuekichumon.pdf
http://www.amazon.co.jp/dp/4883206165/
なぜ「新医学宣言」か?

   ―― あなたの家族が生き残るために
                      船 瀬 俊 介
今、なぜ「新医学宣言」が必要なのか?

それを、お話します。それは、あなた自身、そして、あなたの家族が生き残るために、まず絶対に必要なのです。これから、お話することは、おそらく耳を疑うことでしょう。
なぜなら、新聞やテレビ、教育は、すべて現代医学を支配する“巨大な力”に制圧されているからです。

「現代医療の神は、死に神である」
「病院は死の教会である」
「医療の9割が地上から消えれば、人類は健康に生きられる」

これは、アメリカで良心の医師といまだ称えられる故・ロバート・メンデルソン医師の
言葉です。(『医者が患者をだますとき』PHP文庫)
つまり、メンデルソン医師は、医療の9割は直接、間接を問わず“殺人医療”である、と
断言しているのです。

これまで、なんどかお話したエピソードを思い起こしてください。
イスラエル全土で病院がストをしたら、同国の死亡率が半減した。そして、ストが解除
されたら、死亡率は、元に戻りました。
つまり、現代人の二人に一人は、病院で“殺されている”のです。
(拙著『病院で殺される』三五館)

私は「検査は受けない」「クスリは飲まない」「病院に行かない」「医者と関わらない。」
これモットーに生きています。だから、いたって健康そのものです。
ところが、ほとんどの日本人は逆です。
「検査」「クスリ」「病院」そして「お医者さま」の“四大信仰”で生きています。

なせ、“四大信仰”を信じるのでしょう?
これらが病気を防ぎ、病気を治し、健康を保証してくれると信じているのです。
ほんとうに、そうでしょうか?

なら、どうしてイスラエルで病院がストをしたら、死亡率が半減したのでしょう。
病院ストで死亡率が2倍になったら、わかります。
しかし実際はそうではなかった。2分の1になった。つまり病院ストで、殺されるはずの人
が助かった。だから、死亡率が半減したのです。

アメリカの死亡原因のトップは、病院です。
年に約78万人が病院で“殺されて”います。
第2位は心臓病で約70万人です。
メンデルソン医師のいうように、医療の9割が地上から消えれば、この人たちは死なずに
済んだのです。



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