宇多川久美子「薬が病気をつくる」理論編《異説真説》

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宇多川久美子「薬が病気をつくる」理論編《異説真説》
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宇多川久美子の異説真説!
「薬が病気をつくる」
ハッピーウォーク&ベジタサイズ

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第一部 理論編
1.薬で病気は治せない、薬は症状を抑えるだけである
2.本当に病気を治しているのは、私たち自身が持っている自然治癒力である
3.私たちの身体は自律神経のバランスによって生命維持されている
4.薬が効くということは、とても怖いことである
5.薬を飲むと体内にある酵素が奪われる
6.薬を飲むと体温が下がり、免疫力が低下する
7.薬は「身体の声」に蓋をする
8.医療はビジネスである
9.医学界のデータは数字のトリックに溢れている
10.健康診断で病人はつくられる
11.新しい病気は作られる
12.薬の常識は非常識である
①風邪薬②ワクチン③痛み止め・頭痛薬④外用薬⑤胃薬⑥便秘薬⑦消毒液⑧漢方薬⑨サプリメント⑩子ども薬⑪食後服用
13.抗がん剤は増ガン剤である
14.ウィルスに感染しても、発症させない免疫力を持つことが大事である
15.本当に人を健康にするために必要なのは、1に運動、2に食事、最後が薬である

第二部 実践編
1:感食
2:ベジタサイズ
芽生えエクササイズ(立ち方)
竹の子エクササイズ(体側)
豆の木エクササイズ(肩甲骨)
稲穂エクササイズ(腹筋)
大根エクササイズ(骨盤底筋)
麦ふみエクササイズ(縮める)
麦ふみエクササイズ(伸ばす)
麦ふみエクササイズ(変形版)
3:ハッピーウォーク
手のポイント
足のポイント



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