大量殺人のシカケ ワクチンの罠 子宮頸がんワクチン1時間 船瀬俊介著 読み上げ

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大量殺人のシカケ ワクチンの罠 子宮頸がんワクチン1時間 船瀬俊介著 読み上げ
http://www.sangokan.com/book/gazo/ketuekichumon.pdf
誤植ありましたので後日出し直します。とりあえず再アップまで流しておきます。
効果がないどころか超有害! ワクチンの罠
●「子宮頸がん」の原因はウィルスではなかった
「子宮頸がんの原因はウィルスではない」
 あなたは唖然とするだろう。なぜならこれは、FDA(米食品医薬品局)の〝公式発表〟なのだから。
 FDAは、日本の厚生労働省に相当する米国の政府機関だ。そのFDAが二〇〇三年に、
「HPV(ヒトパピローマ・ウィルス)感染と、子宮頸がんの発症に因果関係はない」
「HPVは危険なウィルスではない」
「感染しても自然に消滅するので、健康への悪影響はない」
 と公式に認めているのだ。つまりは、米国政府が認めているということにほかならない。
 この衝撃事実は、米国のジャーナリスト、マイク・アダムスによって明らかにされた。しかし日本ではまったく報道されることなく、国を挙げて子宮頸がんワクチン接種が推奨されてきた。
 子宮頸がんワクチンの公的接種は二〇一〇年に始まった。一三年四月には「定期接種」に指定された。費用は国や自治体の負担となったのだ。対象は一三~一六歳の少女たち。彼女らのもとに、自治体から接種を勧める「お知らせ」が届く。親は〝義務〟だと思い込む。こうして、すでに推計三四二万人もの少女たちに打たれてきた。
 ところが、子宮頸がんの原因はウィルスではなかった。この一事をもって、日本政府と巨大製薬会社によるたくらみは音を立てて大崩壊する。彼らは、次のような理屈で子宮頸がんワクチン接種を強行してきたからだ。
「子宮頸がんは、ウィルス感染によって発症する」
 だから、
「少女のうちにワクチンを接種させる」
 すると、
「ウィルスへの免疫がついて発がんしない」
 要するに、一も二もなく「ウィルス原因説」が大前提なのだ。子宮頸がんワクチンの強行接種は、壮大なウソとペテンの犯罪だった。
 医師の中にもウィルス原因説を否定する人は多い。
「子宮頸がんワクチンは効きません」
 断言するのは、鶴見クリニック院長の鶴見隆史医師だ。
「子宮頸がんの原因がHPVといわれていますが、あれは大ウソです。HPVは弱いウィルスなので、子宮頸がんをつくる力はない。すでに米国の研究で判明しています」
 FDAとまったく同じ見解だ。
「テキサス州知事のリック・ペリーは、米国でいち早く子宮頸がんワクチン接種を法律で義務化。ところがのちに、彼が製薬会社から多額の献金をもらっていたことが発覚しました。この事実は、全米を揺るがす一大スキャンダルとなりました」
 ところが、子宮頸がんワクチンは「無効」なだけではなかった。前出のアダムス氏は、
「逆にワクチンが、子宮頸がん発生リスクを四四・六パーセントも増加させた」
 と記録されたFDAの内部文書を暴露している。
 これぞまさにブラックジョーク。親はみな予防効果を期待している。だから五万円近い大金を払ってまで、愛しい娘にワクチンを打たせる。それなのに、予防どころか〝発がん効果〟があったとは……。
 要するに、子宮頸がんワクチンの正体は「発がんワクチン」だ。それも「四四・六パーセント増」というハイリスク。怒りを通り越して天をあおぐ。 【読み上げ動画】命に関わる事実 国民が知らない巨悪の医療犯罪が隠蔽されている 全編6時間朗読https://www.youtube.com/watch?v=2YCPwemHbN0



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