マフィアたちの世界支配システム 病院は収奪屠殺工場 船瀬俊介

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マフィアたちの世界支配システム 病院は収奪屠殺工場 船瀬俊介
natrom氏のずさんな批判姿勢についての問題点は以下のとおりです。
1,natrom氏は抗ガン剤の添付文書を熟読して副作用情報を読んで理解した上で記事を書いているのか?
2,医者が添付文書を読まない、投与する患者に見せられないのはなぜか?これは信号の色の意味や交通標識を知らずに運転しているのと同様に重大な医療犯罪ではないのか?
(添付文書はインターネットに公開されているという反論はダメで、そもそもインターネットで検索して誰でも見られるようになったのは近年のことで、よほどわかっている人のみが辿りつけるだけのこと。また何らかの方法でたどり着けるから公開されているという言い分が通るなら、医者の説明はしなくてもどこかの本やサイトには書いてあるから免責という暴論になり、インターネットのどこかに出てたどり着けるようになっているから説明しなくてもわかったはずという言い分が通るなら、インフォームドコンセントなどすべて必要ないことになる)
3,natrom氏は抗ガン剤と称した化学兵器剤がWHO指定発ガン物質であったことを知った上で選択された歴史も知った上で発ガン剤療法を勧めているのか?
(もし知らないとしたらまったく添付文書を読んでいないし、勉強していない証拠)
猛烈な発ガン因子でガンを治療するということ自体がトンデモではないのか?これについて重大疑惑として指摘してるにもかかわらず、漠然と嘘であるなどという記載だけで何が嘘なのか具体的な議題の見解は何も触れていないし反論もできていない。
4,世界一多用されている抗ガン剤のシクロホスファミド(エンドキサン)がマスタードガスで最高指定ランクの究極発ガン物質であるといわれていることについてどう思っているのか?
5,またシクロホスファミドの重大副作用である間質性肺炎、肺癌、急性白血病、悪性リンパ腫、重篤な貧血なのに、重大副作用と同じ病名である肺癌、貧血、急性白血病、間質性肺炎、悪性リンパ腫の治療剤に治療ガイドラインで指定されている矛盾はどう思っているのか?
(これらは添付文書を読んでいれば必ず気づける矛盾である。これら本で指摘している具体的な議題の反論がまったくなされていない)
医猟従事者達の苦し紛れの言い訳としてシクロホスファミドはマスタードガスとはまったく同じではなく少し違うという反論は多いが、アルキル化剤そのものが分類としてマスタードガスと同じ。
6,自分の読者に添付文書をリンクして見せながら抗ガン剤療法を勧められるか?(”natrom”の支持者も添付文書を見ていないから副作用情報も発ガン性も実態を知らない。知らない人間を相手に添付文書も見せずに論説しているから支持者もまさかそれほどの毒であるとは思っていないという問題がある)
7,抗ガン剤、放射線照射、輸血は猛烈な発ガン因子であることが指摘されている。とくに抗ガン剤、放射線はWHO最高ランクの発ガン因子であり、輸血にも15~50グレイの放射線照射が施されて、発ガン警告は輸血血液の添付文書にも書かれており、統計でも発ガンリスクが2~16倍という記録がある。
8,手術、放射線、抗ガン剤、輸血の4大療法は猛烈な発ガン因子のてんこ盛りであることが指摘されている。これらの事実から、治療されたガン患者というレッテルを貼り付けた人間だけには凄まじい勢いで転移するという奇妙な現象が起きるが、転移などではなく、意図的に発ガン因子で演出させ、発ガンさせていることで説明が付く。この指摘についてどう思っているのか?
9,読んでもいない本について内容も知らないのにウソが多いと公言しているのはどういうことか?読んでいないのにどうして内容が嘘であるとわかるのか?
本や添付文書などの文献を読んでいないから抗ガン剤は発ガン物質であるなどのひとつひとつの具体的な議題の批判が出来ていないし、議題にしない。漠然とした批判ばかりになる。
natrom氏の批判姿勢の問題点は本や添付文書を読んでいないの記事を書くから具体的な議題の見解が説明、反論できないと言うことです。漠然とした議論では前に進みません。



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