【檄】日本の未来考えずして我らに未来なし『新・霊界物語 四十七話』

「はたらけど、はたらけど
 暮らし楽にならざり
 じっと手をみる」

 なぜ技術の大国にして、経済の大国でもあるこの日本において、今、この詩が身に沁みる人が増えているのか。

 それはその人個人の問題ではないのです。

 それは国家の問題なのです。

 この問題を考え、日本の未来について考えずして、我々日本人に明るい未来はありません。

 アメブロもやっています。
http://ameblo.jp/uttaetotatakai



コメントを残す