【我々は奴隷であった】『新・霊界物語 十三話』~日本人よ、アメリカ人よ、彼らが行う誘導に気づき、詐欺から目覚めよ!~

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【我々は奴隷であった】『新・霊界物語 十三話』~日本人よ、アメリカ人よ、彼らが行う誘導に気づき、詐欺から目覚めよ!~
信じがたいことでしょうが、我々は総じて奴隷状態に置かれていました。
 我々は奴隷であったのです。
 そして我々を奴隷状態に置いておきながら、その目には見えない鎖を引っ張り、我々を見事に誘導して、詐欺を働いている者たちは、壮大な計画の総仕上げに今、入っているのです。
 第三次世界大戦、ハルマゲドン、そしてNew World Order・新世界秩序の創設、それは我々の多くが死に、そして生き残った人々は、まるで刑務所で暮らすような暮らしの到来なのです。
 映像を見て頂ければ分かります。信じがたいことでしょうが、これは事実です。
 私はこの動画をアップロードするにあたり、命を懸けております。
 死を覚悟しております。
 しかし命を懸けて、死を覚悟して戦う時、私はベンジャミン・フランクリンのこの言葉を思い出すのです。
 「安全を得るために自由を放棄する者は、そのどちらも得られないし、得るに値しない」
 つまり自らの保身を考え、安全な道を歩もうとする者は、結局、自由どころか安全さえも手放す、ということです。
 映像を見て下さればわかりますが、彼らは本気であり、そしてその力は絶大なのです。
 しかし彼らの最大の弱点は、傲慢であり、自惚れであり、過信であることから生じる、我々大衆の力を小さく見ていることです。
 彼らは我々大衆の力を見くびっているのです。
 ならば我々大衆の底力、真なる力を発揮しなければなりません。
 しかし私たちが目指すべきは、あくまでも“憎しみ”を捨てて、“愛”を取ることです。
 私が尊敬するアメリカの大統領、トーマス・ジェファーソンは「自由という木は、愛国者と暴政者の血で育つ」と、そう言いましたが、彼が生きていた時代と今では、時代が違います。
 今ならば無血革命が成せるのです。
 あくまでも私たちは、憎しみを捨てて愛を取り、たとえ愛国者の血が流れることがあっても、無血革命こそを目指すべきなのです。



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