『週刊金曜日』5月15日号 沖縄にとって「戦後」とはなにか?

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『週刊金曜日』5月15日号 沖縄にとって「戦後」とはなにか?
編集長が今週号を紹介します。
特集は『「戦後ゼロ年」の沖縄』

「本土」では今年「戦後70年」という文言がクローズアップされています。
しかし、今も基地問題で揺れる沖縄にとっては、基地問題そのものが前の戦争と密接に絡んだ問題です。「戦後70年」という視点から離れて沖縄から社会を見つめ直してみます。目取真俊さんなど、沖縄からの声盛りだくさんの今週号を沖縄出身の内原編集部員と編集長が紹介!

本誌5月15日号は全国主要書店他
ブックサービス(代引き)で販売中!
http://www.bookservice.jp/bs/ItemDetail?cmId=6364446



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